2016年05月26日

鶴見・由布岳 地震の爪痕

『熊本の同僚は「死を覚悟した・・・」と語っていた。』

昨年末(2015(H27).12.13)の鶴見・由布岳です。
r20151213


地震発生一か月後(2016(H28).05.18)の姿です。
崖崩れや落石が発生し、山肌が多数むき出しになっています。
地震エネルギーの大きさを感じます。
r20160513


4月はのんびり桜の記事でスタートしたところでしたが、突然の地震発生。
価値観や人生観について考えさせられました。。

別府では余震もなく平穏な時間が過ぎていますが、熊本ではいまだ多くの方々が避難生活を強いられています。
あらためて被災された方々に心よりお見舞い申し上げ、一刻も早い復興をお祈り申し上げます。




chibitaro0102 at 09:55コメント(0)トラックバック(0)風景写真 |  

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